とみよ保育園 tomiyo kindergarten
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とみよ保育園について

何事においても「楽しむ」が1番!!
楽しむからこそ「チャレンジできる!」
3つの柱
「心」
友達や保育者との関わりを通して心にゆとりを持ち信頼できる心を養い良い事、悪い事の区別がつくようになる。その中で関わる全ての人への感謝・思いやりなどが自然とできる心をはぐくむ

「知」
乳幼児期の運動は非常に大切である。戸外遊び・マット運動・体操などを通して体感を整え、年齢や個に合わせ、体の機能を発達させる援助を行い、楽しんで行動できるようになる。

「体」
保育の中で文字、数字、言葉、音楽を取り入れ、また四季折々の自然や生き物等、様々な物に触れる活動を通して楽しく知識を吸収し個々の可能性を伸ばす。

とみよ保育園について

とみよ保育園の理念
とみよ保育園の理念
環境

四季の移り変わりを体感し、様々な事に興味を持つ。何にでも興味を持ち、考える力を養う。遊びの中で環境と関わり、好奇心を持って見えている世界を広げていく。

施設の思い

親と子どもがよりよい環境で、親から子へ、子から親へと愛情をたくさん注ぐことができるようにサポート。

言葉

自分の気持ちを言葉で表現する楽しさを味わう。話しを聞き、考え、次につなげられる。絵本や物語などに親しみ、保育者や友達と心を通わせる。

人間関係

身近な人と深くかかわることで心にゆとりを持ち、信頼できる心を養い、良い事、悪い事の区別が出来るようになる。保護者と喜びを共感し、保育士や友だちとも喜びを分かち合う。自分で考えて行動する気持ちを高めていき、出来た時の達成感を多く体験する。

健康

明るくのびのびと、体を動かすことが楽しい!と実感して自分から体を動かすことができるようになる。楽しんで食事をすることができる。ご家庭と連携を図り、健康な生活リズムを培っていく心と体の健康が発育・発達をより良いものにすることを理解し、ご家庭と保育園が連携を図る。

表現

色んなことを体験・経験し、五感で様々なものを感じる。喜・怒・哀・楽など様々な気持ちを、からだや言葉で表現する。伝える・伝わることの喜びや楽しさの感性を持ち養う。

とみよ保育園について



園児の園外への抜け出しや、不審者の侵入を防ぐ為、日中は玄関の施錠を徹底しております。又、玄関と保育室の間にも扉を一つ設置し、2 重の扉でお子様の安全を守ります。



SIDS(乳幼児突然死症候群)防止の為、保育士がお昼寝中の園児の呼吸確認や、うつぶせ寝している園児がいないかを小まめに確認しており、お子様 の様子の変化を見逃しません



園外で過ごす際は、園周辺のマップを用い、危険個所等を事前に調べ、保育士間で情報共有を行っております。園に残っている職員とも連携し、緊急時は迅速な対応を行います



地震、火災、不審者の侵入を想定した避難訓練を取り入れており、緊急時に子ども達も迅速に行動できる力を養っています。火災想定の訓練は毎月 1回、その他の訓練は年 2 回行っています



園児が健康的な生活を送る事が出来る様、 子ども達に対して安全かつ、殺菌効果の高い次亜塩素酸水溶液を用いて園内の衛生的な環境作りに努めています。子ども達が触れる箇所はもちろん、お手洗い、調理室等も衛星が高いレベルで保たれております

運営会社HP